グーテンベルクから18世紀までのフランス装丁
原題 : Reliure MARIUS-MICHEL. La reliure française depuis l'invention de l'imprimerie
168,75€
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この本について
MARIUS-MICHEL. 印刷術の発明から18世紀末までのフランス装丁。パリ。Damascène Morgand & Charles Fatout。1880年、in-4°判、31×22cm、革装、金切り口、日焼けした背、角と天地に摩耗、ヴェリン紙の内装。144頁。エッチングによる表紙挿絵(Hédouin作)、本文外の図版は見返しに貼り、シルク印刷のカバーで保護。本文中に多数の図版を収録。
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