レミュザ夫人回想録 1802–1808年
原題 : REMUSAT, Madame 1802 - 1808
31,00€
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この本について
1802年から1808年までのレミュザ夫人の回想録。孫ポール・ド・レミュザ(上ガロンヌ県上院議員)により編纂。パリ、カルマン・レヴィ、1880年。八折判、420頁。ベルカリン装丁。第二巻のみ。クレール・エリザベート・ジャンヌ・グラヴィエ・ド・ヴェルジャンヌ伯爵夫人(1780–1821)はフランスの女流作家。ルイ16世の大臣であったヴェルジャンヌ伯の大姪で、vingtièmesの責任者ジャン=シャルル・グラヴィエ・ド・ヴェルジャンヌの娘。ナポレオン1世の治世下で侍従長となったレミュザ伯と結婚。自らはジョゼフィーヌ皇后の女官を務めた。1836年の内務大臣シャルル・ド・レミュザ伯の母。
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